暢久のプロフィール
暢久の歩み
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暢久の歩み

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 1975年  0歳 9月10日静岡県藤枝市にて、
体重4,000グラムで生誕。
当時産まれた赤ちゃんの中では、地区最大と噂に。
1978年〜
1982年
 3歳 〜
 6歳
稲葉幼稚園時代 両親の教育方針のもと、スキー・スケート・水泳などのスポーツをたしなみ、足腰を鍛える。
1982年  小1 藤枝市立稲葉小学校入学 小学校時代はいたずらが過ぎて、父親に殴られることしばしば。学校に親が呼び出されることもたびたび。
1983年  小2〜
 小5
稲葉サッカー少年団に入部 ライバル安藤達也を目標にプレーする。(その後ライバル関係は中学3年まで続いた。)
5年生から始めた(人目につくのが恥ずかしいため)夜9時からの毎日5キロ走りは高校まで続く。週2回の水泳も続ける。
1987年  小6 全日本チャンピオンズカップ優勝(藤枝FC)  
1988年  中1 藤枝市立藤枝中学校入
世界少年サッカー大会優勝
(U-12日本代表)
世界少年サッカー大会優勝(U-12日本代表) ストッパーにて活躍
この年、のちの奥様となる明美さんに恋をする。
1989年  中2 全日本中学選抜大会出場大会優秀選手(東海選抜) ストッパーにて活躍。思い出深いことは城彰二選手のマークについたこと。
1990年  中3 全日本ジュニアユース大会優勝(藤枝中) 中学1・2年と疎かにしていた学業の巻き返しのため、家庭教師をつけ勉強。
一気に成績上位になり周囲もびっくり。
1991年  高1 静岡県立藤枝東高校入学 センターハーフで活躍。
1992年  高2 全日本ユース大会優勝
(藤枝東高)
山形国民体育大会優勝
(静岡県選抜)
この大会での活躍が認められ、ユース代表入りする。
1993年  高3 SBS国際ユースサッカー大会優勝
(U-18日本代表)
香川国民体育大会優勝
(静岡県選抜)
 
1994年〜
2004年
 19歳〜
 29歳
浦和レッドダイヤモンズ入団
18歳7ヶ月での出場は当時チーム最年少記録

【1995】U-19世界選手権大会ベスト8(U-19日本代表)

【2003】Jリーグヤマザキナビスコカップ優勝

【2004】国際親善試合対マレーシア戦にて代表初ゴール

浦和レッズキャプテン就任

オフィシャルサイト開設
弱そうで一番早くレギュラーになれると思い、浦和レッズ入団を決める。
一年目から順調にレギュラー出場を果たすが、内心はプロのフィジカルの強さに慣れるまで苦労していた。

U-19では、国際大会で、初めて中田選手らとプレーする。

2004年2月代表初ゴールを記録した時は、内心はとても嬉しかったと後日談。
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