暢久からのメッセージ
葛城哲哉のMUSICAL LEGS
望月三起也の「トーク 近く」
 
暢久からのメッセージ




「お待たせしました」
DATE:2004.11.24

こんばんは、暢久です。

お待たせしました。

ついに皆様が待ちに待ったこの日が来ました。

おめでとうございます。

試合には負けたけど、駒場で優勝でき、ホームでサポーターの皆様と優勝を味わえたのは本当に嬉しかったです。

次はCS、勝てばアジア、天皇杯、オフが短い方が自分としてはいいので、勝ち続けたいです。

応援宜しくお願いします。


恒例?のファンの皆さんがくれた質問にちょっとずつ答えていきます。

優勝を決めたグランパス戦での質問から・・・、

Q:優勝した今だから言える、浦和レッズにいて良かったこと・浦和レッズにいて後悔したことなど、教えてください。

A:個人的には今期はキャプテンを任され、優勝できた。それがやっぱり一番良かった。もう一つ、やっぱりサポーターの皆様。レッズにいて後悔したことはないよ。

Q:試合後のインタビューの時に泣いてましたが、泣いちゃうのは予想外(予定外?)のことでしたか?それとも、「優勝したら嬉しくて泣くだろうな」みたいな予感は前々からありましたか?

A:えぇ!?泣いてないよ。

Q:たくさんの紙ふぶきがまかれているのを見て、山田さんはどう思いましたか?

A:試合前から舞っていて興奮しました。でも負けました。

Q:チェアマンからトロフィーを受け取ったときどんな気持ちでしたか?

A:嬉しかった。

Q:暢チャンはスポーツを本気になって応援したり熱く語っちゃう女の子ってどう思いますか?

A:いいと思います。

Q:チェアマン杯を受け取ったあと後ろを向いて岡野さんたちと話していましたが、どんな話しをしていたのですか?

A:「カップ上げろよ!」って言われてました。

Q:試合に負けた瞬間どう思いましたか?

A:ヒラが交代で入ってきた時1点マリノスリードって言ってたから、「あ、そう」と思って、終了後はすぐにベンチから優勝と教えてくれたから、嬉しい気持ちだった。



今回はこれくらいで。

前回同様、試合が終わった後、その試合について質問したいことをここにメールしてくれればなるべく答えます。





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